毎夏、サンライズビーチホテルのビーチの運営を任せている専務の新道則次から「今年は海の家に、野々村さんが凄いもの作ったんですよ。ぜひ見に来てください」と言われたので、貴一はそれがどんなものなのかを見に、ビーチへとやって来ていた。
そして、貴一がホテルの駐車場に車を止めて、ビーチを則次と二人で歩いていた時のことだった。
いきなり背後から女の子から声をかけられた。
「お兄さんたち、今、ひまっ!?」
貴一と則次が振り返ると、その女の子のルックスと、おっぱいの大きさから、
「おう、暇だけど、どうした?」
と答えた。
すると、その女の子は、
「あっ、私、姫莉って言います!今、姫莉達も暇してるんだけどさぁ、一緒に遊ばない?」
と、貴一達を誘ってきたのだった。
いきなり、こんなラッキーなこと滅多にない!…と、貴一と則次と目配せし、ふたつ返事でOKした。
すると、姫莉は、
「じゃ、ちょっと待っててね!」
と言うと、どこかへ走っていった。
その後、貴一達が姫莉に言われるがままま待っていると、
「はじめまして!姫莉の友達の朱里って言います!」
「あ、私は汐音ですっ!いっぱい遊びましょ」
と、姫莉は二人の女の子を連れて戻ってきたのだった。
山咲姫莉は、18歳、152センチ、Fカップ、ゆるふわセミロングヘア。
谷朱里は、17歳、161センチ、Dカップ、黒髪のショートヘアでボーイッシュ。
宇都宮汐音は、18歳、154センチ、Gカップ、明るい茶髪のストレートヘア。
全員、地元の高校3年生だった。
そして貴一達も自己紹介したのだが、貴一達はとりあえず身分は隠しておくことにして、
「とりあえず…ビーチバレーでもする?」
と、三人を誘った。
「やった~しよっ。姫莉と朱里はバレー得意だからね。汐音は下手だけど~」
と、朱里。
「何でそぉいうこと言うの~貴一さん早くやろっ!」
汐音はそう言うと、爆乳に腕を挟むように貴一に抱きついた。
そして、コートの方へ歩いていく途中、それを見た朱里が、
「きゃ~っ、汐音すぐそぉいうことするなぁ…これやからヤリマンちゃんは!」
と、下ネタを平気で言っていた。
これは楽勝だ…と思ったのか、則次は突然、
「ねえねえ…やっぱさぁ、ビーチバレーやめてホテル行かない?」
と言ったのだった。
それに対して女の子達は、一瞬、えっ…と驚いた表情を見せるも、
「あれ~則次さんヤリチンさんなのぉ?」
「だよね~っ、JKをホテルで犯したいなんて」
と言う、姫莉と朱里に、貴一は、
「お前らもヤリマンだろ」
と、下ネタで盛り上がりながら、サンライズビーチホテルへと向かった。
則次がフロントに声をかけ、鍵を受け取ると、5人でエレベーターに乗り、最上階へ。
部屋に入ると姫莉が言った。
「うわぁ~ひろおぉい!こんなホテル初めて!」
そして、朱里が、
「いつもこんなとこ泊まってるの?てか2人って経験人数どのくらいなの?」
と聞いたので、
「そういうのは、まずは自分から言わないと~」
貴一が言うと、姫莉は18人、朱里は8人、汐音は21人と答えたので、則次が、
「はぁー?最近の女子高生はヤリマンばっかだな」
と言うと、汐音が、
「貴一さんと、則次さんはどうなのよ~」
と聞いたので、貴一と則次が、
「わかんね~な。数えたことないし…確実に3桁はいってるけど」
「貴一さんにはかなわないけど、俺も3桁いってると思うな」
と答えると、
「はぁ?マジで!?二人とも超ヤリチンじゃん!」
と言う朱里。
そして、
「貴一さんも則次さんも多すぎでしょ。犯しちゃおっかな~?」
と、姫莉がわざと巨乳を見せつけながら小悪魔っぼく言ったので、貴一のチンポは半勃ちになっていた。
「あれっ?貴一さんのおちんぽ勃ってない?姫莉のおっぱい見て立っちゃったの?」
姫莉が言うと、
「マジで!?変態さんにはお仕置きしないとね。えいっ!」
「あっ、おわっ…」
汐音は貴一を思い切りベッドに押し倒すと、馬乗りになった。
この時の汐音は、もちろん爆乳をビキニで隠しているだけなので、貴一の興奮度はMAXになる。
「おぉっ…興奮してるじゃん。てか、貴一さんのデカくない?」
「ほんとだぁ~すごっ」
「やった!久しぶりのサイズっ」
と、それを横で見ていた朱里と姫莉騒ぐと、その背後から水着を脱いだフル勃起の則次が近づいてきていた。
「ねぇねぇ…朱里ちゃん、姫莉ちゃん、俺のはど~なの?」
自信ありげな顔で、朱里と姫莉に聞く則次。
「えっ!?やばっ…おへそまで届いてるじゃん、貴一さんも則次さんもデカ過ぎなんだけど」
姫莉の感想を聞いたところで、まずは貴一と汐音、則次と姫莉と朱里でスタート。
「貴一さん、汐音の爆乳気に入った?こんな子に乗られたら、まぁ我慢できないかっ」
「いいから、早く揉ませろよ」
そう言って、貴一が汐音のビキニの上から爆乳を揉みしだき、乳首をコリゴリすると、
「あぁんっ…貴一さんて、もしかしてテクニシャン?」
と、汐音の表情からさっきまでの余裕が消え、完全におっぱいを責められて感じている女の子の表情になろうとしていた。
「もうビショビショじゃん。いつもこんなすぐ濡れちゃうの?」
「そんなことないっ…あぁんっ…こんな上手い人に会ったことない…」
ちょっと汐音のマンコをこすり、貴一がちょっと本領を発揮すると、汐音は女子高生とは思えないくらいに、やらしく身体をくねらせながら喘ぎはじめた。
「汐音、どうした?俺を犯すんじゃなかったの?」
貴一が汐音を言葉責めしつつ、ビキニの隙間から2本指を入れ、グチュグチュとマンコを掻き回そうとすると、
「ああぁんっ…や…やばぃ0なんでこんなぁ…う…まいのっ…」
と喘ぐ汐音の横で、
「ああぁぁ…っ…い…いくっ…いくいくいくうぅぅっ…」
突然、姫莉と朱里の大きな声がすると、姫莉と朱里は則次に同時にイカされ、派手に潮を吹いていた。
「汐音にもあやくらいやってあげよっか?してほしいならおねだりしてごらん?」
「くっ…くそぉ…なんかくやしぃ…」
「ふ~ん…じゃ激しくしなくていいね?」
「やだ…激しくしてっ…」
「えっ?どこをどんな風にしてほしいの?」
「もぉっ…汐音のおまんこを手マンで激しく…ぅううううっ…あんあんっああぁぁっ…イキそっ…なんでこんな簡単に…あぁぁっ…い…いくいくっ…いっちゃうぅぅっ…」
潮を吹いてばったりとうつ伏せに倒れる汐音。
「あ~あ…そろそろ挿れるよ?」
貴一は、うつ伏せに倒れたままの汐音に、そう話しかると、生のまま肉棒あてがった。
「えっ…待って…今イッたばっか…ぁああんっ…」
倒れこんだままの汐音に挿入すると、貴一は、まずはお見舞いの1発を、パァン…と激しく突いた。
「あっ、ごめん、聞こえなかったよ。何?もう入っちゃったし、ナマでいいよね?気持ちよくしてあげるからさ」
貴一は高速ピストンに近付けるよう、徐々に腰の動きを速くしていく。
「あぁんっ…あんあんっ…おまんこ気持ちいぃ…こんなエッチ久しぶりっ…貴一さんもっと…もっとおまんこ激しくしてっ…」
「さすがはヤリマンちゃんだね。淫乱になってきたねぇ…いいよ、激しくしてあげる」
パンパンパンッ…パンッ…パンパンパンッ…と、貴一は爆乳からくびれた腰を最大速度の7割くらいの速さで突きまくると、少しずつ汐音の喘ぎ声が変わり、身体がヒクヒクしはじめた。
「あぁっ…やばい…やばっいぃ…あんあんあんっ…だめっ…激しすぎるぅ…イッちゃいそぉ…いくいくっ…イッちゃう…貴一さん…気持ちいぃ…いくいくいくうぅぅっ…あぁぁぁぁんっ…」
汐音は身体をこれでもかというほどビクビクさせて、潮を吹き上げたのだった。
そして、貴一がホテルの駐車場に車を止めて、ビーチを則次と二人で歩いていた時のことだった。
いきなり背後から女の子から声をかけられた。
「お兄さんたち、今、ひまっ!?」
貴一と則次が振り返ると、その女の子のルックスと、おっぱいの大きさから、
「おう、暇だけど、どうした?」
と答えた。
すると、その女の子は、
「あっ、私、姫莉って言います!今、姫莉達も暇してるんだけどさぁ、一緒に遊ばない?」
と、貴一達を誘ってきたのだった。
いきなり、こんなラッキーなこと滅多にない!…と、貴一と則次と目配せし、ふたつ返事でOKした。
すると、姫莉は、
「じゃ、ちょっと待っててね!」
と言うと、どこかへ走っていった。
その後、貴一達が姫莉に言われるがままま待っていると、
「はじめまして!姫莉の友達の朱里って言います!」
「あ、私は汐音ですっ!いっぱい遊びましょ」
と、姫莉は二人の女の子を連れて戻ってきたのだった。
山咲姫莉は、18歳、152センチ、Fカップ、ゆるふわセミロングヘア。
谷朱里は、17歳、161センチ、Dカップ、黒髪のショートヘアでボーイッシュ。
宇都宮汐音は、18歳、154センチ、Gカップ、明るい茶髪のストレートヘア。
全員、地元の高校3年生だった。
そして貴一達も自己紹介したのだが、貴一達はとりあえず身分は隠しておくことにして、
「とりあえず…ビーチバレーでもする?」
と、三人を誘った。
「やった~しよっ。姫莉と朱里はバレー得意だからね。汐音は下手だけど~」
と、朱里。
「何でそぉいうこと言うの~貴一さん早くやろっ!」
汐音はそう言うと、爆乳に腕を挟むように貴一に抱きついた。
そして、コートの方へ歩いていく途中、それを見た朱里が、
「きゃ~っ、汐音すぐそぉいうことするなぁ…これやからヤリマンちゃんは!」
と、下ネタを平気で言っていた。
これは楽勝だ…と思ったのか、則次は突然、
「ねえねえ…やっぱさぁ、ビーチバレーやめてホテル行かない?」
と言ったのだった。
それに対して女の子達は、一瞬、えっ…と驚いた表情を見せるも、
「あれ~則次さんヤリチンさんなのぉ?」
「だよね~っ、JKをホテルで犯したいなんて」
と言う、姫莉と朱里に、貴一は、
「お前らもヤリマンだろ」
と、下ネタで盛り上がりながら、サンライズビーチホテルへと向かった。
則次がフロントに声をかけ、鍵を受け取ると、5人でエレベーターに乗り、最上階へ。
部屋に入ると姫莉が言った。
「うわぁ~ひろおぉい!こんなホテル初めて!」
そして、朱里が、
「いつもこんなとこ泊まってるの?てか2人って経験人数どのくらいなの?」
と聞いたので、
「そういうのは、まずは自分から言わないと~」
貴一が言うと、姫莉は18人、朱里は8人、汐音は21人と答えたので、則次が、
「はぁー?最近の女子高生はヤリマンばっかだな」
と言うと、汐音が、
「貴一さんと、則次さんはどうなのよ~」
と聞いたので、貴一と則次が、
「わかんね~な。数えたことないし…確実に3桁はいってるけど」
「貴一さんにはかなわないけど、俺も3桁いってると思うな」
と答えると、
「はぁ?マジで!?二人とも超ヤリチンじゃん!」
と言う朱里。
そして、
「貴一さんも則次さんも多すぎでしょ。犯しちゃおっかな~?」
と、姫莉がわざと巨乳を見せつけながら小悪魔っぼく言ったので、貴一のチンポは半勃ちになっていた。
「あれっ?貴一さんのおちんぽ勃ってない?姫莉のおっぱい見て立っちゃったの?」
姫莉が言うと、
「マジで!?変態さんにはお仕置きしないとね。えいっ!」
「あっ、おわっ…」
汐音は貴一を思い切りベッドに押し倒すと、馬乗りになった。
この時の汐音は、もちろん爆乳をビキニで隠しているだけなので、貴一の興奮度はMAXになる。
「おぉっ…興奮してるじゃん。てか、貴一さんのデカくない?」
「ほんとだぁ~すごっ」
「やった!久しぶりのサイズっ」
と、それを横で見ていた朱里と姫莉騒ぐと、その背後から水着を脱いだフル勃起の則次が近づいてきていた。
「ねぇねぇ…朱里ちゃん、姫莉ちゃん、俺のはど~なの?」
自信ありげな顔で、朱里と姫莉に聞く則次。
「えっ!?やばっ…おへそまで届いてるじゃん、貴一さんも則次さんもデカ過ぎなんだけど」
姫莉の感想を聞いたところで、まずは貴一と汐音、則次と姫莉と朱里でスタート。
「貴一さん、汐音の爆乳気に入った?こんな子に乗られたら、まぁ我慢できないかっ」
「いいから、早く揉ませろよ」
そう言って、貴一が汐音のビキニの上から爆乳を揉みしだき、乳首をコリゴリすると、
「あぁんっ…貴一さんて、もしかしてテクニシャン?」
と、汐音の表情からさっきまでの余裕が消え、完全におっぱいを責められて感じている女の子の表情になろうとしていた。
「もうビショビショじゃん。いつもこんなすぐ濡れちゃうの?」
「そんなことないっ…あぁんっ…こんな上手い人に会ったことない…」
ちょっと汐音のマンコをこすり、貴一がちょっと本領を発揮すると、汐音は女子高生とは思えないくらいに、やらしく身体をくねらせながら喘ぎはじめた。
「汐音、どうした?俺を犯すんじゃなかったの?」
貴一が汐音を言葉責めしつつ、ビキニの隙間から2本指を入れ、グチュグチュとマンコを掻き回そうとすると、
「ああぁんっ…や…やばぃ0なんでこんなぁ…う…まいのっ…」
と喘ぐ汐音の横で、
「ああぁぁ…っ…い…いくっ…いくいくいくうぅぅっ…」
突然、姫莉と朱里の大きな声がすると、姫莉と朱里は則次に同時にイカされ、派手に潮を吹いていた。
「汐音にもあやくらいやってあげよっか?してほしいならおねだりしてごらん?」
「くっ…くそぉ…なんかくやしぃ…」
「ふ~ん…じゃ激しくしなくていいね?」
「やだ…激しくしてっ…」
「えっ?どこをどんな風にしてほしいの?」
「もぉっ…汐音のおまんこを手マンで激しく…ぅううううっ…あんあんっああぁぁっ…イキそっ…なんでこんな簡単に…あぁぁっ…い…いくいくっ…いっちゃうぅぅっ…」
潮を吹いてばったりとうつ伏せに倒れる汐音。
「あ~あ…そろそろ挿れるよ?」
貴一は、うつ伏せに倒れたままの汐音に、そう話しかると、生のまま肉棒あてがった。
「えっ…待って…今イッたばっか…ぁああんっ…」
倒れこんだままの汐音に挿入すると、貴一は、まずはお見舞いの1発を、パァン…と激しく突いた。
「あっ、ごめん、聞こえなかったよ。何?もう入っちゃったし、ナマでいいよね?気持ちよくしてあげるからさ」
貴一は高速ピストンに近付けるよう、徐々に腰の動きを速くしていく。
「あぁんっ…あんあんっ…おまんこ気持ちいぃ…こんなエッチ久しぶりっ…貴一さんもっと…もっとおまんこ激しくしてっ…」
「さすがはヤリマンちゃんだね。淫乱になってきたねぇ…いいよ、激しくしてあげる」
パンパンパンッ…パンッ…パンパンパンッ…と、貴一は爆乳からくびれた腰を最大速度の7割くらいの速さで突きまくると、少しずつ汐音の喘ぎ声が変わり、身体がヒクヒクしはじめた。
「あぁっ…やばい…やばっいぃ…あんあんあんっ…だめっ…激しすぎるぅ…イッちゃいそぉ…いくいくっ…イッちゃう…貴一さん…気持ちいぃ…いくいくいくうぅぅっ…あぁぁぁぁんっ…」
汐音は身体をこれでもかというほどビクビクさせて、潮を吹き上げたのだった。